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不動産業許可
愛知県知事(3)第20200号
社団法人愛知県宅地建物取引業会会員

不動産部


当社は愛知県北西部、岐阜県南部を中心に活動しています。
土地または物件をお探しの方はご連絡下さい。
 

  事業計画や遊休地の活用など、土地活用のご相談のお応えをいたします。
 オーナー様がお手持ちの土地を有効に活用するには、その目的や条件によって様々なパターンがあります。当社は土地活用のプロ集団として、お客様の信頼できるパートナーとして、市場調査から各種情報の収集・分析、さらに活用後のシュミレーションを行い、その土地に最も適した活用プランをご提案いたします。
 




          


土地活用
相 談  まずはお気軽にご連絡下さい。
オーナー(地主)様のご希望をお伺いいたします。
調 査 立地特性・法的規制・権利関係・市場動向を調査の上、オーナー様の土地を診断いたします。

診 断 土地診断に基づき、最も有効な事業方式・活用形態をご提案いたします。

着 工 工程管理・近隣などとの調整業務など全面的にサポートいたします。

竣 工 竣工後のわずらわしい管理業務等も当社にお任せ下さい。




1.地域の市場特性を徹底的に調査


  土地活用の成功の秘訣は、その土地の地域特性の把握です。



2.土地の顔に合った提案


  オーナー様の個性を分析し、様々な可能性を追求しながら、最良のプランをご提案いたします。



3.オーナー様の利益優先

  業者寄りの無理なプランは一切ご提案いたしません。
 自社にて一貫企画管理体制により、オーナー様のリスクを最小限にいたします。




4.安心を継続

  地元ならではのサービスとして、専任スタッフが24時間体制でオーナー様の安心を継続いたします。



5.末永いお付き合い


  地域に根ざした当社は、スタッフの転勤等もありません。
  オーナー様と担当スタッフが心の絆を深めながら、末永いお付き合いができます。





          


ご購入
1.資金計画を立てる
  いくらの物件を買えるか購入予算額の目安を決めます。
         自己資金 + 住宅ローン額 = 物件価格 + 諸経費
                            
☆安い金利負担で無理のないご返済計画を
2.情報収集
  どのような物件がどの位の価格で販売されているのかを調査し、価格相場を理解し、見る目を養い、希望条件に合う物件を絞っていきます。色々見ていくうちにお客様の希望がより具体的になっていきます。
  イメージに合う物件が見つかったら実際に物件を見てみましょう。収益物件などの場合、賃貸中で内部が見られない場合もありますが、ほとんどの場合、内部も点検できます。

  中古物件ではちょっとしたリフォームで見違えるようになる場合もございます。
  当社ではリフォームのアドバイスや見積もりも承っておりますので、お気軽にご相談下さい。


3.現地確認
  
ご希望条件に近いものがあったら、現地確認
  現地を不動産会社の担当者の方とも見学に行きましょう。騒音・異臭・近隣環境等、資料ではわからないこともたくさんあります。休日・平日の状態、朝・昼の状態、雨天・晴天の日の状態、人の流れの状態などの条件の下で判断します。不動産を毎日見ている担当者のアドバイスも参考に聞いてみて下さい。また、ご家族の方の意見を聞かれるのもいいですね。
                                                    ☆客観的に判断

4.諸条件の調整
  いつ頃入居を希望するのか、購入価格はいくらなのか
  条件が成立した場合、いつ契約をするかを買付書として、書面にして不動産会社に出します。
  不動産会社はこの書類を基に売主(売主側仲介業者)との価格交渉や契約の段取りなどを行います。


5.不動産の売買契約
  いよいよ購入
  代金の支払方法や、物件引渡しの時期、整備・仕様の最終確認などは整ったかをチェック。

  "重要事項の説明″を聞きます。不動産会社が宅地建物取引業法により、購入者に対し、書類にして説明・交付しなければなりません。

   「対象物件に関する事項」
    ・登記簿に記載されている権利関係
    ・購入物件を使用する上で受ける法的な制限など
   「取引条件に関する事項」
    ・契約時に支払う手付金や手付金の安全措置
    ・契約の解除の際の安全措置
                            
☆理解できるまでじっくり話を聞く

  〔不動産売買契約〕は売主・買主の双方が署名捺印し、買主が手付金を支払うと「成立」
  納得できたらサインをして、契約の締結。※いったんサインをすると後戻りができません。
  将来トラブルが発生した場合に、この契約書に基づいて解決されることになります。
  ◎契約解除に関する合意事項
  ◎各種税金の負担方法の規定
  ◎不明な点がないか
         についても、よく確認しましょう。
    ☆面倒でも、「わかったフリ」や「担当者にお任せ」は禁物、トラブルの元です
       必ず納得・理解できるまで確認することを強くお奨めします


  この時点で売買契約成立です(一部例外の契約形態あり)。
                                                              ☆ご自分で印鑑を押しましょう
    このときに必要なもの
     ●印鑑(実印または認印)
     ●手付金(預金小切手または現金)
     ●印紙代(売買契約によって異なります)
     ●仲介手数料(別途、消費税および地方消費税額が必要です)

6.住宅ローンの申込み
  不動産会社に委託している場合は、不動産会社で手続きをします。

  住宅ローンを申し込むと、1〜3週間で融資の可否が決定します。
  住宅ローンは「公的融資」と「民間融資」の2つに大別できます。「公的融資」よりも「民間融資」の方が、融資条件が緩やかで、しかも金利が低いのが一般的です。どちらを選ぶかは、利用者(買主)の資格・条件・購入物件などに左右されると考えていいでしょう。

  住宅ローンの申請には、以下のような費用と用意が必要です。

   ・住民税決定通知書
   ・収入証明書(または所得証明書)
   ・実印と印鑑証明
   ・重要事項説明書
   ・不動産売買契約書の写し
   ・融資の申込書類一式(融資期間ごとに異なります)
   ・印紙代
   ・その他、各金融機関所定の書類など

7.中間金の支払い
  中間金の支払いは、これがない場合も多くありますが、契約書に定められているときにはこれを支払います。ちなみに手付金は売買代金の一部ではありません(残金決済時に売買代金に充当される)が、中間金はれっきとした売買代金の一部です。


8.現地の最終確認
  不動産会社の担当者と売主さんと立会いの上、現地を確認します。
  土地の境界や建物の確認等を行います。


9.残金決済
   ○担当営業と密に連絡を取り、当日持参する書類や金銭等を確認。
   ○引渡し。
   ○売買代金の残り(売買金額から手付金、中間金を差し引いた金額)を支払います。

  残金決算は、買主、売主、仲介業者、司法書士などが同席して行われます。
  残代金の授受は、残金決済が終わると諸費用(固定資産税・都市計画税・管理費・修繕積立金など)の精算と手数料(仲介業者・司法書士など)の支払いなどを行い、鍵が買主に渡されることになります。

  引渡し後は直ちに自分の名義で登記します。
  不動産登記とは、誰が何を所有しているのか解るようにするもの。いわば、不動産購入の最終仕上げです。登記の申請は、売主と買主の双方(代理人でもよい)が、登記所に出向いて共同で行うことになっていますが、通常は司法書士が代行します。


10.確定申告
  ローンを利用し物件を購入した場合、入居の翌年に確定申告をすることにより、住宅ローン控除(所得税から一定額が控除)が受けられます。
   ○住民票の移動、電気・ガス・水道・電話の移転手続き、金融期間・保険会社への
      住所変更届・荷物の整理
   ○不動産取得税の申告、納税





当社はお客様のご要望おに応じて物件の買取も行っております。
買取の価格は物件の市場性、再販価格との関連から、お客様とのご相談の上決定致します。

個人情報保護に関する基本方針







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